GN125Family (GN125, GS125, GZ125, EN125, etc..) オーナーズクラブ
小生はGN125-2Fに乗っています。
エンジンが冷えている時にたまにあります。
小生の場合、クラッチは二本指での操作を行っていますので四本指でしっかりと握ればエンストする事は有りません。
小生の場合は半クラッチが繋がり気味かオイルが冷えているので抵抗が有るのかと思っており、先ずはクラッチをしっかり握る事で解消しています。
クラッチレバーの握り具合を貴殿に合う様に調整されては如何でしょうか。
また新車で購入されたのであればクラッチ交換は必要ないと思いますので、暫く様子を見られては如何でしょうか。
因みに小生のGN125-2Fは現在6.5年4万kmですが、4年3万km辺りからイグニッションキーの調子が時たま悪くなり、最近キーシリンダーごと取り替えました。ヤフオクで出ていましたので送料含め約4千円、値引1千円で実質支払3千円程度でした。物は社外品ですが、キーシリンダー、燃料キャップ、メットホルダーとキー2本のセットです。純正品の価格は調べてはいませんが、たまたま見つけたサイトでこの価格ならと思って取り寄せた次第です。キーも通常の1本で済みますので良かったです。メットホルダーや燃料キャップは無駄に余ってしまいましたが・・・・・
解決されたとの事でしたので良かったですね。
そのネジは脱落防止ネジでは無いですか?
社外品ですがキーシリンダー、燃料キャップ及びメットホルダーが到着し、交換が無事終了しました。
耐久性が如何なるものか判りませんが、流石中国製の部品ですので安価なことこの上なしなので、消耗品的感覚で使おうと思っています。
知り合いのバスの整備士に聞いたところ、バスに限らず一般車両やバイクに結構多いとの事でした。
結論としてキーシリンダーを交換します。キーが変わる事で取り扱いが不便になるので、メットホルダーと燃料キャップもついでに交換。
因みにキーシリンダーは通常キー部分と接点部分に分かれており、キー部はドア等とほぼ同じ。
接点部分は板状の接点がキーの回転と同期して回る様になっているので、この二つが分離されているパーツであれば接点部分の交換だけで良いが、一体物であればすべて交換した方が良いとの事。
GN125-2Fのパーツリストでは一体となっているのでキーシリンダーを交換する事にしました。
発注しましたので、現在部品待ちです。
お手数かけました。
キーシリンダーの仕組みを知らないので憶測なんですが、セルを回す回路とプラグを発火させる回路は違うのでしょうか。
いつもセルは一発でかかるので、かからない時は直ぐにOFF/ONし直せば今のところ問題無いのですが。
シリコンスプレーか鍵穴用潤滑スプレーでも吹けば、現象は消えますでしょうかね。
GN125-2F、6年半で39千km走っています。
忘れる位古い話(多分2~3年前?)なんですが、走行中にいきなりエンジンが止まり、カチャカチャ病と診断されました。
その後様子を見ていたのですが全く快調で、其の事をすっかり忘れていましたが、最近エンジンをかけようとするとセルは元気よく回るのですが一向にエンジンが掛かりません。一旦イグニッションキーをOFFにして、再度ONにしてセル釦を押すと一発で掛かります。
ここひと月の間に3回ほど有りました。
これってカチャカチャ病の変異株なんでしょうか。
それとも他に要因が有るのでしょうか。
ご経験のある方いらっしゃいませんか?
知人のバイク屋が言ってましたが、最近のバイクはアイドリングの時に電圧が一番高くなる様にセッティングされていると。
車検の光軸テストの時に空ぶかしするユーザーがいるが、光量不足で殆んど失格となっていると言っているのを記憶しています。
ご参考まで。
タフですね~
私なら2~3日間はかかりますね。
お疲れ様でした。
とっても良い天気に恵まれたようで良かったですね。
ショック、バルブ以外に替えられたところを是非とも紹介してください!