GN125Family (GN125, GS125, GZ125, EN125, etc..) オーナーズクラブ
› フォーラム › メンテナンス・カスタム情報 › メンテナンスQ&A › GN125-2F センタースタンドの溶接部に亀裂
GN125-2Fのセンタースタンドの足を掛ける部分とスタンドの鳥居の足の部分を接続している溶接部分に亀裂が入りました。
6年半40,000km乗っていますが、新車の当時から「このスタンド大丈夫かな」と思っていた部分なので、やっぱりチャイナだと妥協の部分です。取り敢えず純正新品のセンタースタンドを発注し、取り換えが終われば現状のセンタースタンドに補強ステーを加えて溶接し予備に保管しておこうと思っています。
センタースタンドの交換や溶接をされた方がいらっしゃいましたら、留意点等アドバイス頂ければ幸いです。
宜しくお願い致します。
追伸
国産の大型バイクに乗っていますが、補強ステーはしっかりと付いていますね。
スレ主様の「亀裂が入った」場所とは違いますが、
当方のGN125-2Fは足つき性向上のために車高を下げています。
その結果サイドスタンドが起きぎみ、センタースタンドが高すぎてスタンドかけに支障をきたすことから、各スタンドを切り詰めて溶接しています。各スタンドの肉厚は1~1.2mm程度でした。サイドスタンドは丸パイプで、センタースタンドはオーバルパイプ。
溶接に当たり、切断(溶接部分)を波状にして(→スパっと切断して溶接するより溶接範囲が長くなるので、この方が強度が出るそうです)半自動溶接機を使用しました。
私が鳥居の足の部分を補強するなら、番線等を補強部分に巻き付けて、番線ごと溶かしこんで溶接する方法をとろうと思います。