おんせんやど

プロフィールを表示

ユーザー情報

ニックネーム

おんせんやど

性別

男性

生まれた年(西暦)

0000年

居住地(都道府県)

岐阜

自己紹介

2020年7月、コロナ禍のなか、気分転換になるかと思い中型・大型2輪の免許を一挙にとり、バイク(GZ125HS)をみつけ即買いしました。

バイクは、まず全体点検をやってもらい、その後は走りながら不具合箇所を直しています。また、GNクラブの情報を参考にして、中国からパーツを取り寄せカスタムにも手をだしています。

これらの経過は履歴をご覧ください。

ゆくゆくは、「なんちゃってハーレー」になることを目標にしています。

最近は、走行中にすれ違うバイカーとあいさつも交換するようになりました。

今後も、ちょっとだけ目立ちながら、走る楽しみを広げていこうと思います。

 

オートバイ情報

所有オートバイ

GZ125HS

所有オートバイの紹介
  • 2020年7月に2010年式のGZ125HSを購入しました。走行距離2.2万km。中国製で国内では数が希少、しかも珍しいメタリックレッド、人とかぶらなそうなので即買いしました。

このバイクのオーナーのブログで調べると、パーツは中国から入手する必要があり、入手に苦労しているようです。

自分も実際にパーツを入手し、メンテナンスやカスタムを進めています。

中国語がわからないのでパーツを間違うこともありますが、価格は安く質的にはそんなに悪い物という印象ではないので、古くなったホース・シール・ベアリング類などをどんどん交換しています。

また、壊れるときに備え手持ちのパーツストックを進めていきます。

125CCのクルーザーは国内製造がなくなったので、このバイクは手軽に乗れる貴重な存在だと思います。

末永く乗っていきたいところです。

燃費報告

2020年10月3日 岐阜市から関市洞戸まで往復36km走行。

2020年10月4日 岐阜市から本巣市(根尾 薄墨桜)まで往復70km走行。通算36km/l。

2020年11月21日 岐阜市から本巣市(根尾 薄墨温泉)まで往復78km走行。通算35km/l。

2020年12月13日 岐阜市から関市(洞戸)、美濃市(大矢田)まで往復50km走行。通算35km/l。

2021年4月12日 岐阜市から本巣市(根尾 薄墨温泉)まで往復78km走行。通算35km/l。

2021年4月25日 岐阜市から本巣市(根尾・谷汲)まで往復80km走行。

2021年5月9日 岐阜市から本巣市(根尾・谷汲)まで往復80km走行。

2021年5月23日 岐阜市から郡上市(郡上八幡町)⇒関市(洞戸)⇒岐阜市まで90km走行。

2021年5月9日 岐阜市から本巣市(根尾・谷汲)まで往復90km走行。

2021年6月20日 久しぶりの晴天。岐阜市から大野町まで往復100km走行。

2021年7月23日 岐阜市から本巣市(根尾)→温水峠越えに調整したが、標高900m、峠頂上まであと7kmの地点でキャブレター不調となりエンジンがかからなくなった。空気が薄くなったことが原因らしい。峠越えをあきらめ下り押しがけで再稼働させ戻った。155kmを通算38.8km/l。

2021年7月25日 岐阜市から本巣市(根尾)往復。76kmを通算36.2km/l。

2021年8月1日 岐阜市から美濃市(釜ヶ滝)まで70km往復。35.1km/l。

2021年8月7日⇒岐阜市から関市(洞戸)まで往復77km、38.3km/l。
2021年8月8日⇒岐阜市から揖斐川町(道の駅 藤橋)~谷汲山~美山ヤナ経由戻りの130km最長走行。途中でコックからのガソリン漏れを発見したので帰路についた。

2021年9月4日 岐阜市から関市洞戸まで往復36km走行。家まで1kmの地点でアクセル側のグリップがすっぽ抜けてまわり、吹かせられなくなった。1速は使えるので駆動力を使って押し掛けし戻った。アクセルワイヤは1月に交換したのだが、ストックしているアクセルワイヤに交換する。

2021年9月11-12日 各日、岐阜市から関市洞戸まで往復36km走行。アクセルワイヤに少し遊びができたが、ふかし方にも慣れてきた。

2021年9月19日⇒岐阜市から本巣市(根尾)〜本巣市内80km走行。バイクは快調。30.8km/l。以外と燃費が悪い理由は、フラッシングした際の燃料使用によるものだと思う。

2021年9月20日⇒岐阜市から関市(武芸川町)往復で26km。36km/l位。

2021年9月23日⇒岐阜市から美濃市〜関市〜岐阜市で50km。初ルート。

整備手帳

2020年8月11日⇒センタースタンド取付。

2020年8月15日⇒前ブレーキパッド交換。

2020年9月5日⇒後キャリア・後ボックス取付。

2020年9月12日⇒前後タイヤ交換。

2020年9月19日⇒ウィンカー灯、ナンバー灯をLEDに交換。

2020年9月20日⇒マフラーにヒートガードを取付。

2020年10月9日⇒プラグ、パワーケーブル、イグニッションコイル交換。オイルエレメント含む初のオイル交換。タコメーター取付。

2020年10月16日⇒リアブレーキシュー、エアークリーナー交換。

2020年11月15日⇒前後スプロケット(以前は15T→16T・後は46T)、チェーン交換。ブレーキオイル交換。運転シートレスト取付。

2020年12月12日⇒シーソーペダルに変更。

2021年1月30日⇒チョークケーブル、アクセルケーブル、クラッチケーブルを交換。寒冷な朝でもセル一発でエンジンが点火。

2021年4月6日⇒1500キロ走ったのでオイルとエレメントを同時交換。ヘッドライトLEDを、中国向け規格(H4BS)からH4に切換。テールライトLED(S25)をダブルLEDに換え、後方からもより明るくなった。スピードメーターケーブルも交換。

2021年4月12日→チェーン交換後6か月が経過。錆が見られたのでクリーナー清掃+オイル補給。本体メッキ部の錆をメタルクリーナー+ピカタンで磨き、輝きが回復。

2021年4月18日→連日の雨天のため、メッキ部に錆が再発。ワックスで表面を拭き、チェーンにオイルを追加補給。

2021年4月24日⇒前ブレーキローター、2ポッドキャリパー・マスターシリンダー、前メッシュブレーキホースに交換。後ブレーキホース、前フォーク、トップブリッジ、ステムベアリング、燃料計を交換。さらに汎用リアショックに交換。製造後12年を経過し純正パーツが少なくなっているのでパーツをまとめて入手し交換。前ブレーキはGZ150の2ポッドキャリパー+ステンメッシュブレーキホースにし格段に「シャキ」っと止まる感覚になった。

2021年5月9日⇒ボディを無水ワックスで磨上げ・汚れた前後ホイールを中性洗剤で洗い水で流した。きれいになった。

2021年5月22日⇒最近走り出しで「ボコボコ」息継ぎし、60キロ超の走行がアッパーになったので、GNクラブの情報をみて、ダイヤフラム穴あきを疑った。手持ちのピストンバルブとダイヤフラム、キャブレター補修キット、ついでにレギュレーター、イグニッション、燃料コックを新しい物に交換した。息継ぎなくなり、80キロまで加速できるようになった。

2021年5月29日⇒スピード計照明が暗いので、ニュートラルボタン、シフトインディケーターとあわせてT5のLEDに交換。トンネル内走行中も白色ではっきり見える。入手したリベット付きGZ150シートとフットステップに交換。スマホホルダーも取付け。

2021年6月20日⇒雨天続きでボディにサビが見られたので、ボディ全体にシリコンを刷込み。

2021年7月3日⇒クラッチまわりにオイルもれをみつけ、手持ちのマグネットクラッチを交換。

2021年7月22日⇒純正マフラーの中古と中華製キャプトンマフラーをお店に持込み、接合してキャプトンマフラーの製作し取付けた。排気音がハーレーっぽくなった。

2021年8月8日⇒最長の130Kmツーリングにでかけた最中、ガソリンコック(フィルター下)からわずかなガソリン漏れを発見。

2021年8月28日⇒新しいガソリンコックがきたので交換。あわせて、スピードメーターリングギアを交換。

2021年9月4日⇒36Kmツーリングの最中に、アクセルが吹かせられなくなった。グルップが回ってしまう。アクセルワイヤの交換が必要なようだ。

2021年9月6日⇒グルップが回っていた原因はアクセルケーブル破断であった。ケーブルの頭は固定されたままである一方、ケーブル頭接合部がひきちぎられるような感じで破断していた。ケーブル頭の固定一が一番遠い箇所でなされ、毎回のアクセルふかしにより、ケーブルが強い緊張状態になり、これが重なってケーブルの疲労により破断したと推察。新ケーブルは余裕をもてるように固定し、多少の遊びを許容して、取り換えた。フラッシングとオイル交換(エレメント交換も含む)を行った。5千回転位で振動が減った感じ。

2021年9月12日⇒久しぶりにチェーンを清掃、給油。ボディあちこちの汚れもきれいにした。タンクサポートの張替も実施。